生食原材料の馬肉、モンゴルからアルゼンチンへ。シピリカ
2009年08月24日
2009年8月17日 「シピリカ・ライト」 原材料の原産国変更
川田工業株式会社内 十勝ペットライフ研究所は、犬用フード「シピリカ・ライト」の一部原材料原産国を変更したと発表した。
従来の「シピリカ・ライト」の原材料には、モンゴル産の馬肉を使用。しかし、モンゴル国内での流通事情悪化から、安全な馬肉の安定的な供給が難しくなる見通しであることを受けて、モンゴル産馬肉と同等またはそれ以上の品質で提供が可能と判断したアルゼンチン産馬肉への変更を決めた。
内容量に変更はなく、1箱20枚入りのレギュラーサイズと、1箱10枚入りのハーフサイズを販売。アルゼンチン産馬肉に変ったた「シピリカ・ライト」の注文受付を開始した。

・ 川田工業株式会社内 十勝ペットライフ研究所 http://www.tokachi-pet.jp/
→ 2009年8月17日よりアルゼンチン産馬肉の商品に変更になりました。
サイト内すべての記事の許諾なき編集、転載の一切を禁じます。[著作権について]
スポンサードリンク











