アニマルコミュニケーターが語る"動物の死生観"
2008年07月09日
2008年7月21日(月・祝) 「動物の死生観 セミナー」開催 東京都新宿区
優良家庭犬普及協会が、「動物の死生観 セミナー」を飯田橋レインボービルにて開催する。
犬との生活を始めるということは、その子を看取る責任を背負うこと。
「動物の死生観 セミナー」では、犬の高齢化や獣医療の発展などが進み、安楽死や介護・延命措置などの選択をせまられた飼い主が頭をかかえる"動物の死生観"を取り上げて、飼い主が抱く心のジレンマに答える。
講師は、アメリカやヨーロッパ、日本に活動拠点をおき、アニマルコミュニケーションとT-タッチを実践するLauren McCall(ローレン・マッコール)。(通訳:優良家庭犬協会常任理事 山崎恵子)
"Animal Communication:Making the Connection"の製作者であるアニマルコミュニケーターが、動物が自分の死をどのように考え、安楽死をどのように受け止めているかなど、動物の死生観を伝える。
サイト内すべての記事の許諾なき編集、転載の一切を禁じます。[著作権について]
スポンサードリンク
「
イベント情報 」内でこんな記事も読まれています。
- 子犬の社会化に関する現状の問題点と課題とは (08/10/02)
- JPstyleドライフード発売記念「あんしん満足キャンペーン」 (08/10/01)
- 調理しながら学ぶ、犬の為のスローフードレッスン (08/09/24)
- ペットとの出会いと別れ。動物のお坊さんによる講演会 (08/09/24)
- 獣医師と飼い主を繋ぐ「2008動物感謝デー in JAPAN」 (08/09/23)













