動物介在療法 セラピードッグの効果と現状とは
2008年05月09日
2008年5月25日 東京都中央区
「セラピードッグセミナー -動物介在療法セラピードッグの効果と現状について-」 開催
国際セラピードッグ協会が、「セラピードッグセミナー -動物介在療法セラピードッグの効果と現状について-」を開催する。
40以上の訓練カリキュラムを学んだ犬たちが、老人施設や障害者施設、病院、小学校などで病気回復やリハビリ、精神回復のケアをする動物介在療法 セラピードッグ。
「セラピードッグセミナー -動物介在療法セラピードッグの効果と現状について-」では、東京都中央区の行政から犬たちの医療費の一部として助成金が出されるまでになったセラピードッグについて学ぶことができるセミナーである。
アメリカでは60年の歴史をもち、今、国が捨て犬から育成されたセラピードッグに注目しているというセラピードッグの現状とは。
12前に初めてのセラピードッグが日本に連れてこられたセラピードッグの現状とその効果について、実例と共に知ることができる。
講師は国際セラピードッグ協会 代表の大木トオル。日本に初めてセラピードッグを導入した第一人者が、セラピードッグを詳しく紹介する。
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