ドライフードの生産工場変更。eateat新工場で生産開始
2007年09月05日
2007年9月3日 eateatドライフード生産工場の変更 発表
タミーズ株式会社が"eateat"ドライフードの生産工場を変更すると共に、新工場での生産開始を発表した。
犬・猫用のドライフードやレトルト、缶詰をはじめとした各種ペットフードを手がけるタミーズ株式会社が、同社のペットフードブランド"eateat"製品の生産工場変更を発表。
2007年8月よりドライフードの生産工場を変更し、現在の在庫が終了次第、新工場で生産された製品の順次出荷が開始すると伝えた。
今回のドライフード生産工場変更に伴い、原材料や配合比率に変更はないものの、これまでと違う製造機械を使用することから粒の大きさや色に変更あり。
粒中の穴が小さく一律化されると共に、嗜好性が向上、外側のコーティングが少なくなりベトつき感が無くなっていると発表した。
現在のところ新製品の出荷状況から新工場で生産された製品の出荷は、9月上旬より仔犬・成犬用ドライフード(プレート ワン)が出荷開始され、その後順次出荷される予定である。
[ ドライフード製造工場変更に関する問合せ窓口 ]
タミーズ株式会社 (営業時間:10時~18時 月~金曜日/土・日・祭日除く)
Tel. 0120-185870 E-mail info@eateat.jp
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