動く愛犬も可愛く写真に残す「ペットモード」搭載カメラ
2007年01月26日
2007年2月中旬 オリンパス 「CAMEDIA(キャメディア) FE-250」 発売予定
オリンパス(OLYMPUS)から新しく、犬の撮影にも対応した高画質・高感度のコンパクトデジタルカメラ「CAMEDIA(キャメディア) FE-250」が発表された。
"Your Vision,Our Future"
デジタルカメラやICレコーダーなどのパーソナル製品から、医療や産業製品まで手がけ、医療・健康・映像・情報・工業関連の幅広い分野で新たな価値の創造を目指すオリンパス株式会社(Olympus Corporation)。
今回新たにオリンパスから、よりペットの撮影にも対応したコンパクトデジタルカメラの発売予定を発表した。
スリムなボディに世界最高の高感度と800万がその高画質撮影を実現した「CAMEDIA(キャメディア) FE-250」。
星空や夜景、暗い室内、動きの早い子供の撮影も、ぶれを気にせず安心して撮影できるCAMEDIA(キャメディア) FE-250では、新しく犬や猫など動きの早いペットたちも綺麗に撮影できるよう「ペットモード」を搭載した。
愛犬・愛猫を撮影する際の難点となる"ブレ"や"赤目"。
新しいシーンモードとして登場したペットモードを追加したことで、動きの早い犬・猫などのペットも被写体がブレることなく、綺麗に撮影することが可能になった。
また、フラッシュによって赤目になりやすい犬・猫たちでも、"ペットモード"に設定することで赤目を防ぐことができる。
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